ロボットサンドボックス

物語を作り、ロボットと暮らし、体験を設計する。

劇作家・尾崎太祐の、創作と実験を行うスペース。

新作ロボット演劇のご案内

戯曲リーディング公演 re:union のチラシ

ロボットバディ推進法

少し未来の教室。学生とロボットが、法律で「バディ」を組むことになったら。

本物のロボット(スタックチャン)が相手役として舞台に出る、約20分の二人芝居です。尾崎は学生を演じながら、手元でロボットを操ります。

戯曲リーディング公演「re:union」(同じ教室で戯曲を学んだ3人の、8年後。短編3本・約90分)の上演作品のひとつとして、東京・飯田橋で上演します。

2026年12月5日(土)13:30開場/14:00開演(3作品・約90分・途中休憩なし)
東京・飯田橋 学校跡地の飯田橋でっかいレンタルスペース 2階 教室A(飯田橋駅 徒歩2分)
前売2,000円/当日2,500円(3作品通し・当日払い)。主催:加茂屋商店
作品の紹介ページ ↗ Peatixで予約する ↗

新刊のご案内

『きみとかける未来』表紙

きみとかける未来

ロボットと暮らすニンゲンの言葉を、AIが読む。 第一集

2020年に書いたロボット演劇の戯曲を、2026年9月の最新AI 2つ(Fable 5.1 と GPT-6)に読ませ、劇評と添削を付けた文庫本。原文とAIの添削、あるいはそれ以外。どんな一文がお好みかは、読者のあなた次第です。

戯曲の原文は 作品ページ から戯曲デジタルアーカイブで読めます。

2026年9月23日の 生成AIなんでも展示会 Vol.6 にて頒布しました。
ブースとポスター展示にお立ち寄りくださった皆さま、ありがとうございました。
次の頒布の予定は、決まり次第このページと X(@ozata92) でお知らせします。

作品

戯曲、掌編、エッセイ、AIとの創作実験。読めるものだけを並べています。

ゲーム

どちらもブラウザで動きます。通信不要・データ収集なし・無料。

つながる

ロボットと暮らす日々や、いま作っているものは、ここに流しています。

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